忍者ブログ
食虫植物など、限られた場所にしか生えない植物の栽培日記です。
| Admin | Write | Comment |
最新コメント
[07/22 名無し]
[07/21 わらびもち]
[07/17 gun]
[07/03 senda]
[06/27 れおん6000]
[06/25 おます♂]
[06/11 Zero]
[06/09 ネペン亭あら太]
[05/02 Lime]
[04/17 おます♂]
[04/12 おます♂]
[04/06 おます♂]
ブログ内検索
カウンター
カレンダー
06 2017/07 08
S M T W T F S
1
3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
17 18 19 20 21 22
24 25 26 27 28 29
30 31
リンク
リンク自由です、勝手にやってください。
管理人へのメール
*印は必須です
バーコード

セファロタスの小苗です、屋外の無加温フレームに入れてあるので寒さで紅葉しています。
これもこの頃良く出回ってきたので、入手に苦労することもなくなりました、以前は難物とされていましたが、この頃出回っている物はそれほど気を使わなくても栽培できるようです、ただ成長は遅く環境の変化にも弱いので、栽培にはコツが必要ですが・・・。
ユキノシタと言う名前は花から来ているようですが、どう見ても花より葉のほうがそれらしいのですがどうでしょうか・・。

拍手[1回]

PR
この記事にコメントする
NAME:
TITLE:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
無題
ミミレオ URL
セファロタスも紅葉するんですか!?
日光に当てると赤くなるのだと思ってました。
でも良く見るのはどす黒いって赤って感じなので、こんな鮮やかな色が出るなんて……すごい。

確かに最近は普通の園芸店でもセファロタスを見かけます。
去年はダーリングトニアまで置いてありました。こんなのまで売っていいのかって感じです。
2007/01/06(Sat)20:38:11 編集
紅葉
大阪屋
本当に紅葉かどうかはよく分かりませんが、寒くなってきてから赤さが増してきました、冬場は太陽が傾いて日照時間も短くなりますが、寒暖の差が大きくなるのでその為ではないでしょうか。
2007/08/13(Mon) 10:47
あめ玉
なんだかおいしそうに見えてしまうのは私だけでしょうか。
綺麗なあめのような色ですね~。
2007/01/06(Sat)21:29:15 編集
Re:あめ玉
大阪屋
色々観察していると、これに限らず鮮やかな色彩が見られることがあります、いろいろな物にレンズを向けてみて下さい。
2007/01/07(Sun) 00:54
遅ればせながら
outback
お世話になってます、ご近所のスバリストです。
うちのセファロは引越しと共に枯れて1/3に減りました・・・。
これの株数減少の阻止が今年の最初の目標ということで、遅ればせながら今年もよろしくお願い致します。
PS
デロンギのヨーグルトメーカー、直接注いだ水が38,4度ぐらいで保たれるようです(鑑賞魚用水温計で計測。Dファルコとケンネア、Uインボルは今の所好調)。
2007/01/06(Sat)23:55:12 編集
Re:遅ればせながら
大阪屋
どうもどうも、今年もよろしくお願いします・・・
セファロも枯れる時は枯れますからね~、早く環境を作ってください。

デロンギですか、どこから手に入れたのか珍しいですね、やはり高温を必要とする品種は特別待遇を与えないといけないようですね~・・・。
2007/01/07(Sun) 00:59
素晴らしい
WAKA URL
縁遠くてどうしても育てられないセファロタスがこんなに元気に育っているなんて素晴らしいです。
最近は入手しやすく育てやすくなっているのですか?
今年こそは巡り会えますように・・・
2007/01/07(Sun)00:31:57 編集
ユキノシタと言う名前
遅レスですが、以前山口のkentさんと同じ事を話し合った事がありました。
山川先生の御本に花の構造がユキノシタ科の植物に似ているためと書かれていますが、どう見ても袋のフタがユキノシタの葉に似ていると言う方がしっくりきます。
和名の発表文献を調べて見たいものです。
2007/01/11(Thu)04:00:55 編集
Re:ユキノシタと言う名前
大阪屋
そ~ですね~。
こんな所もどこかが調べてくれるとうれしいんですがね~。
2007/01/11(Thu) 09:18
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする
≪ Back  │HOME│  Next ≫

[12] [11] [10] [9] [8] [7] [6] [5] [4] [3] [2]

Copyright c 偏狭の植物たち。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material+Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]