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食虫植物など、限られた場所にしか生えない植物の栽培日記です。
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暦の上ではすでに立秋も過ぎて秋なんですが、この間梅雨明した所で、夏が無いうちに秋ということになります。

まあ、そうは言っても今月いっぱいは真夏の太陽が出ていることと思うので、夏本番で日中の暑さは大変な物です。
0a1be7ef.jpeg
そんな真夏の蒸し暑い中、ピンギの交配種がぼちぼち咲いています。

集会の時に巨匠から買ったものたちですが、よく見るとP.moctezumaeの交配が多いですね。

過湿に強いので腐りにくいんでしょうか・・・。

今年は冷夏と言うことで、去年に比べると2~3℃は気温が低いような気がします、やはりこの2~3℃が運命の分かれめなんでしょうね~、今年はまだ大量死がありません。

このまま9月になってくれると良いんですがね・・・。

963ccc2b.jpeg写真はagnata C.K. x colimensis ですが、花芽が出てきたと思ったら三つ一緒に出てきました。
どうもこの交配種は一度にいくつも花芽を出すようです。

暑さが続く中、しっかり咲いてくれるでしょうか・・・。

 

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無題
ピースケ
外気温に影響される動植物は1度違えば生死の別れめですね。
人が平熱より1度でも体温が高いと発熱で体調は悪い事を考えればどれだけ負担が掛かっているのか・・・・
2009/08/13(Thu)22:32:12 編集
Re:無題
大阪屋
やはりこの温度差が分かれ目のようですね。
あと二週間ほどで峠を越えるので、それまで何とか持って欲しいですね~・・・。
2009/08/13(Thu) 22:58
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